知恩院念仏行脚 → サンマーク出版 編集長 鈴木七沖さん

今日は12月25日。

皆さん、
クリスマスにキリスト教の教会へ参拝すると

何と言って挨拶をするか ご存じですか?



答えは「おめでとうございます☆」


イエス・キリストが誕生したことを喜ぶ誕生祭がクリスマス。

みなさん イエェ~イ♪



さて 色々と書きたいことが溜まっていますが、

今日は知恩院さんが毎月25日に行っている
念仏行脚に参加してきました。

「なぁ~むあ~みだ~ぶ」

「なぁ~むあ~みだ~ぶ」


雨上がりで とても寒い日になりましたが、裸足にわらじで

京都の祇園付近を 練り歩きました


法然上人が往生されたのは1212年1月25日

2011年の法然上人800回忌まで 残りあと761日。



と言うことですが、とにかく今は出会った人が多くて多くて、
全てのかたの喜びのハガキを書くのに必死です。


その中で お一人紹介しときましょう☆




鈴木七沖さん

修養団さんで12月22日23日の一泊二日で行われた
「辻 幹雄 11弦ギターコンサート & 1/4の奇跡上映会」でお会いした方です。

サンマーク出版の編集長をされています。


オーちゃんなら 「オー!!」といっていただけると思いますが、

この方、中村文昭さんの『人のご縁ででっかく生きろ』 や 野口嘉則さんの『心眼力』を
編集されたかたです。

実にたくさんの本を世にだされていて、大変に売り上げも良い方です


その方に紹介して頂いたネットのページがあります

ネットフリーペーパー「Peceful」


その中で鈴木七沖さんを特集して、掲載中です。

世の中、色々な方がいらっしゃるから実に面白いですね。お時間あれば ご覧下さい

サンマーク出版 編集長 「鈴木七沖」


鈴木さん、写真をみるとわかりますが、
僕と同じく 坊主頭です☆

修養団さんでの夜の交流会の際に、同じ坊主頭3人で横に並び、肩を組んで
兄弟みたいに仲良くさせていただきました。

今回修養団さんで出会った方は皆、
僕みたいな小僧に対して、親しく さらに丁寧に話してくださいます。


前に一度、本で読んだことですが、

「日頃、会社などで使われる事が多い方には 敬語などを使って丁寧に接する。
逆に日頃、持ち上げられる役目についている方には、対等に接する。」

すると 心を掴みやすい。

という内容を読んだことがあります。

その通りだと思う時があります。


私のような小僧には 丁寧に話して頂ける。それだけで ほんっと~に嬉しいです

一期一会の出会いを 大切に大切に☆


メリークリスマス☆

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この記事へのコメント

2008年12月26日 07:53
「オー」って言いました!
明光
2008年12月26日 11:47
やっぱり

ありがとうございます
つみき
2011年12月23日 22:39
こんにちは。はじめまして。
中村文昭さんとポッドキャスティングでお話をしている、鈴木編集長のことを知りたくて検索したところ、こちらが出てきたので、読ませていただきました。
伊藤一樹さんのHPを教えてくださってありがとうございました。

すっごく感動しました。

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